今後の計画
GMOが交渉に応じない場合、何が起きるか。
1 — 残り85%の破壊を継続する
GMOが交渉に応じない場合、残る83%の口座についても破壊を継続する。
その結果、顧客はさらなる甚大な被害を被ることになり、 GMOは集団訴訟に直面することになるだろう。
2 — 口座破壊だけでは終わらない
単なる口座破壊にとどまらず、VPSから抽出した顧客の機密情報を順次公開したり、 ダークウェブで販売したりする予定だ。
3 — 我々の手元に何があるか、GMOは知らない
ドライブ共有を含め、2万7,000台ものPCを利用していた顧客の、 どのような情報が我々の手元にあるのか。
GMOが知ることは、永遠にないだろう。
4 — GMOへの要求
- 交渉の席に着け。
- メッセージに返信しろ。
- 自社の利益ばかりを考えるのではなく、現在被害に遭っている顧客のことを第一に考えろ。
GMOは現在VPSを利用しているユーザーのことばかりを懸念しているようだが、 実際の被害は、すでに「お名前デスクトップ」を解約したユーザーにまで及んでいる。
沈黙を貫く限り、破壊は続く。